そろそろやめようかと思ったのだが、へんてこりんな顔つきをみてしまうと、やはり投稿してしまいたくなったのである。
turedure日記
2026年3月10日火曜日
2026年3月9日月曜日
先日の二子玉川イベント
長雨の一日だった次の日、よく晴れたので、二子玉川の河川敷を歩こうと思い、二子玉川駅に出たところ、広場でイベントをやっていた。
なにやら食べ物の販売促進会?のようなものをしていて、プレートにのった食べ物の写真、ブース、並んだ人たちが目に入った。
過ぎ去ろうと思っていたが、なんともなしに足をとめ、大行列でもなかったので様子を見てみた。係員の人からきいたところ、大塚食品の提供で、100円で試食ができるということだった。
大きな予定もなかったので、そのまま列に並んだ。二子玉川駅周辺は、川からの風が良く吹いてくるが、その日は大変冷たい風が吹き、並んだ人たちの中で軽装の人が、寒い、寒いと言いながら並んでいた。支払い後にチケットをもらって窓口でまた並び、小さいトレーに乗ったおかずを試食した。とても冷たい風が吹いて寒かったので、1,2口食べてからほとんどを持ち帰った。
数種類の中から、豚となすのバルサミコ風味、のものを選んで試食した。バルサミコの酸味があり、おいしかった。そのあとで簡単なクイズ形式の柱が立っていて、答えを選びながら奥の方で最後に、調味料の試供品をもらった。こちらのもので味付けしてくださいね、という宣伝であった。せっかくもらったので、ひとまず具材を買って調理をしたいと思う。
調べたところ、こういうところのものらしい。もちろん、イベント開催側も、試食した人がSNSを使って広めてくれるのを期待しているかと思うが、広めたい、というよりもこんなものがあったという記録として残しておこうと思っている。
2026年3月2日月曜日
アメリカ・イスラエル対イラン、で戦争状態
ホルムズ海峡封鎖で大変なことになる、というのはネット界である程度話題になっていた話なので、情報フォローはしていた。
そんな中、いきなり始まった感じがするので、AIに一応きいてみた。
Q.戦争のため、ホルムズ海峡が封鎖されたようです。原油が日本に入ってこなくなると、いろいろ大変なことになるようです。食料もそうであり、また、電力発電への影響はどうでしょうか?原子力や太陽光だけだとやはり石油抜きだと大変になりますか?
A..(一部抜粋)
問題は「石油そのもの」よりも…
① 交通・物流が大打撃
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トラック
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漁船
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農機具
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建設機械
これらはほぼ軽油・重油依存です。
物流コスト急騰 → 食料価格上昇、品薄
② LNGもホルムズ経由が多い
ここが重要です。
日本のLNG(液化天然ガス)の約2~3割はカタールなど中東産。
ホルムズを通ります。
つまり:
石油だけでなく、LNGも止まる可能性
LNG火力は日本の主力なので、こちらの方が発電には痛いです。
すぐ停電だらけになる?
そこまでは通常いきません。
理由:
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国家備蓄がある
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石油備蓄:約200日分前後
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LNGも一定在庫あり
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アメリカ・豪州からの代替調達
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需要抑制(節電要請)
■ 本当に怖いのは「長期封鎖」
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3か月以内:価格高騰が中心
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半年超:計画停電の可能性
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1年以上:景気後退・産業停止リスク
■ 電力よりも先に起きること
✔ ガソリン高騰
✔ 食料値上げ
✔ 電気料金上昇
✔ 航空便減便
✔ 円安進行
■ 日本はどのくらい中東依存?
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原油の約90%が中東
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その多くがホルムズ経由
2026年2月24日火曜日
2026年2月16日月曜日
鎌倉に行きました
| 芍薬がきれいに咲いていた |
| 鶴岡八幡宮 |
| チョコレートのお店 |
アメリカ在住の友人が、一時帰国して、鎌倉のエアビーで一軒家を借りているということで、学生時代の友人たちで集まった。
精神科に入院しているというお母さんの話を以前会った時にきいていたので、たまたま、お母さんはどう?と聞いたところ、聞かれなかったら言わなかったと言いながら、実は亡くなったということだった。話す気もない話題なのだろうか。
お父さんと一緒に過ごしていたそうだったが、正月に杵つきのおもちをのどにつまらせ、亡くなられてしまったということだった。双極性障害で長いこと苦しみ、入退院を繰り返していたそうだったが、そうした中での事故で、もしかするとお迎えに来てもらって、今はようやく穏やかになれて良かったかもしれない、という安堵感も感じてしまったということだった。
友人は母親とそりが合わずに距離を置いている状態だったということで、そして、アメリカに住んでいるため移動時間がかかるので、四十九日の法要に合わせて帰国したということだった。たしか、「あの人とは、もう別だから。」と言っただろうか。友人は普段の口調で話し続け、特に表情が崩れることもなく、淡々としていた。クールな関係だったのだろう。
鎌倉野菜、と皆が騒いでいたのだが、駅前の即売所で、黄色いにんじんを買ってみた。パン屋やチョコレート屋に立ち寄ったり、和食のお昼ご飯を食べ、雑貨屋や鶴岡八幡宮とぼたん園、くずもちとお茶を楽しみ、そのあとでエアビーの古民家風一軒家に行き、にんじんと豆乳をスープメーカーに入れてポタージュスープを作り、パンを切ってオイルサーディン的なお魚を載せたり鎌倉野菜を切ったのを生食や炒め物にしたり、ケールをオーブンで焼いて塩を振ってパリッとさせて焼いたりと、いろいろなものを用意した。
その日はとても疲れ、帰りの電車で座ると、降りる駅まで寝てしまったが、これだけのことをしたなら、やはり疲れるわけであった。
8匹になりました。
2026年2月13日金曜日
オリンピック流し見中
冬のオリンピックはなんとなく雰囲気が好きである。雪と氷の競技がたくさんあるが、雪・氷には一定のイメージがあり、青や白の色彩を連想させる、冷たくて清らかな感じがするので、そこがなんとなく良いのだろうか。
スケート競技もなんとなく見る方だが、スキースノボ他もそれぞれ流し見している。スノボのハーフパイプだの、技にかけるほどケガも多くなる競技もあり、転倒して全身複数骨折したりと、体を張っている感がすごい。スノボの選手のドレッドヘアを見ていたら、十数年前の「(チッうるせーな)反省してまーす」の国母選手の名言も思い出したりする。(本人よりも、彼の服装をあおるようなマスコミが悪いという話)
今回は、狭い氷の通路を猛スピードで駆け抜ける、ソリ系スポーツにも注目してみた。
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| 左から、リュージュ、スケルトン、ボブスレー。画像の通り、進行方向で見ると、リュージュは頭が後方で仰向け、スケルトンは、頭が前方でうつ伏せ、ボブスレーは乗り物に乗っている。リュージュは、一人乗りと二人乗りのパターンがある。 |
ボブスレーのことをリュージュと勘違いしていたり、スケルトンとリュージュが違うものだと認識していなかったりと、結構いい加減な理解をしていたが、今回はきちんと観察してみた。
リュージュは、「寝ゾリ」というのか、寝たまま落下していく感があり、なんだかお笑いにも使えそうな可笑しさを含んだ画像にもなってくる部分もあるが、一度このスピード感にはまると、相当面白いスポーツでもあるかもしれない、と思った。筋骨隆々な選手が多いのは、滑り出した瞬間から、全身でバランスをとるため、すべり終わるまで全身運動を行うせいなのだろうか。










