2026年2月4日水曜日

家族用のノートPC

 リモートワーク用で、zoomができるもの、Officeが入っているものを探していたが、windows11正規品のインストールをしているもの、メーカーの国籍にこだわらなくても、大手メーカーのものに限定することにした。新品だとやはり、高額化しやすいので、中古のものでなるべく安くしたかった。

PCのスペックが複雑化する昨今、自分の狭い視野では到底探せないので、やはりAIの助言を求めたところ、

✔ 長く(3〜5年)使えるスペック
✔ Officeでの資料・文書作成
✔ 写真保存・整理も安心できる SSD容量
✔ Zoom・Teamsなどリモートワーク対応
✔ 中古でも保証付きで安心

という点から、

第8世代 Core i5

メモリ16GB

512GB(SSD想定)

のスペックが良いということになった。

ということで、価格的にも一番安めな、ここら辺が良いのだろうか。


ノートパソコンレノボ ThinkPad L580 15.6インチ 第8世代 Core i5-8250U メモリ16GB WiFi Bluetooth Type-C USB3.0 Windows11搭載 MS Office 2019 中古整備済みPC 大容量 (SSD512)






2026年1月30日金曜日

世界のジグソー(1・2月)

Menton, Cote d’Azur, France


 

The Deep Aquarium, Hull, Britain



Aura River, Turku, Finland



Tollesbury Marina, Essex, Britain




Val Gardena, Dolomites of South Tyrol, Italy


2026年1月26日月曜日

もらいものの、もらいもの

 

≪くら吉≫KURAKICHIあきたフルーツクッキー缶(大)

税込5,400円

箱サイズ:17×12×5.3cm


帰省したときのいただきものである。クッキーが特別好きという訳ではなく、小腹がすいたときにつまもう、というつもりで開けて食べてみたが、高級品は違う。 生地のしっかりとした締まり方、行き過ぎた甘さのない品のある味わい、大量に食べまくるほど一気に食べられないが、「これはおいしい」と思わせる味と食べ応え。フランボワーズをはじめ、ほおずきやたんかん、もろこしなどといった一風変わった植物も使われているが、これもまた程よい風味で、品が良い。(くら吉の宣伝ではない。)

2026年1月24日土曜日

ラーメン(2026年)

 

太陽のトマト麺(青山) スーラータン。大粒の荒挽きこしょうがアクセント。



2026年1月18日日曜日

どうして歯痛は特別なのかというと

 

虫歯になったり、歯を削るのが、歯を支える組織がさらに根深いところにあり、支える部分にも、根深い痛さが伝わる。

麻酔をしたから無痛である、というのは、100%そうとも言い切れず、痛さはもちろん大きく軽減されるだろうが、全く痛くない、という訳でもなかった。

ではなぜ、削った時に多少の痛みを伴うのかというと、もしかすると麻酔が回るまで少し時間が足りなかったか、麻酔が足りなかった?のだろうか。プラス、ドリルを当てる圧力と、激しい振動によるショック由来か。(脳幹までひびいた。)

歯を抜いてしまえばもっと簡単な処理になると思うが、歯を残すということが目的なので、抜かずに歯の根っこの下まで掘削し、最端部まで穴を通して、炎症を起こした組織の膿を出し、回復を待ってから再び埋めなおす、という作業になる。

とにかく、痛い、だの嫌だった、もう御免だ、などと反射的に思うのだけれども、それと同時に、一体自分の歯はどうなっているのだろうというのを、少し掘り下げてみたりするのである。根管治療は数年ぶりで、以前も受けているのだが、治療のスピード(衝撃度と比例)がパターンによって違っている。

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後日追記・・

①特に痛かった原因のようなものを聞いたので追記。

炎症を起こした部分の歯は、たしか数年前にセラミック素材のものでフタをしたはずだったが(おそらくそのために)、材質が硬い物だったと、再診の時に言われたこと。根っこの治療のために削るのがものすごく大変で、衝撃倍増だったわけである。それに加え、炎症が進んでしまっていたために、余計に痛みが増してしまったらしいことだった。水曜日にレントゲンを撮り、こういう状況なので、痛みがあったら来てくださいと言われた矢先にさらに痛くなり、定休日をはさんで待つ間に悪化してしまった、その状況にグチを言いたい。

②麻酔痛は、ある。(個人の感想です)

麻酔が切れると痛みがなくなることから、ちょっと考えた。麻酔がかかっている間は、しびれるという痛さがあるようであった。それに加え、帰り道に、真冬の風が冷たい吹きさらしの道を歩くことから、低温の風に吹かれるのも、しびれの痛さが増しているようだった。



2026年1月16日金曜日

根尖性(こんせんせい)歯周炎、になったようでした。

 


歯医者さんの説明によると、歯根が死んで、ガスがたまった状態、ということだったが、おそらくこれなのではないかと思う。

一回目はレントゲンをとって歯のかみ合わせ調整をして、痛かったらまた来てください、ということだったのだが、定休日を挟んで三日ほど置いている間にやはり痛く、ものをかむと特に痛いが、そうでなくてもドクン、ドクンと脈打ち、歯ぐきが腫れてきてしまった。外側から頬も膨らんで見えたので、そこそこ腫れていたと思う。

仕方なく定休日明けに治療をお願いして根管治療となった。深部に麻酔をしてから、ドリルでガガガガ、ドドドド、と言った感じで、ド派手に始まった。

左上あごの奥歯だった。圧と衝撃が脳みその裏側まで響くというショックもあるし、もちろん多少痛いのは間違いない。が、なんだかもう振動もひどく、ショックがひどい・・、と感じた。途中、細い、根管治療用のネジのようなものを歯の根っこ部に突っ込んで、ぐるり、くるりとねじこみ、あー、多分痛い、でもそれを感じるのは嫌だ、絶対に嫌だ、飛び跳ねるほどの激痛に見舞われたら、手を挙げよう(あげることはなかった)と思いながらじっと耐え、ひたすらガリガリゴリゴリとやられ続けた。心の中では、あああ、嫌だ、嫌だ、と思いながら、火花を散らす自分の、大穴を開けた歯のイメージが脳内をグルグルした。ピンク色と赤(血や肉の色)と、黄色と紫と黒(大穴の色)と白に囲まれた映像、黄色はおそらく火花や星である。

そんな胸中とは裏腹に治療は進み、30分以内で終わっていたと思う。激しい圧と振動とショックから解放されたものの、麻酔で顔半分がマヒし、削られた痛みが感覚的に残り、とにかく帰りはしばらく、ヨレヨレな気分であった。(数時間して、完全回復できた)次回はまた、4,5日後に予約を取ってくださいという説明を受けた。