2026年6月7日日曜日

友人のお墓参りに行きました

 


学生時代、もともと三人組で仲良くしていたが、近年沿線が同じになり、しかも近かったために時折集まっていたのだったが、Mちゃんが亡くなってから5年が経過した。もう一人の友人のKちゃんとそんな話をしていて、Mちゃんの旦那さんとネットで連絡はできていたので、ずうずうしいが、一度お宅にお邪魔したい旨を伝えることになった。

Kちゃんが、お墓参りもしたいようなことを言うので、そのあたりも旦那さんに打診したところ、送迎OKのお返事をいただくことができた。電車などで行くとたしかに遠く、バスも使って乗り継ぎしないと行かれず、結構大変だったため、お宅うかがいだけ考えていたところであったが、Kちゃんの希望により、行かれることになった。

Kちゃんとのランチのあと、お供え物のお菓子や、花束をデパートで購入し、お墓に連れて行ってもらった。そのあとでお宅にうかがい、お茶をいただきながら思い出話あれこれをした。Mちゃんの娘さんがご結婚されていたのだが、夏?秋?ごろの出産予定日とのことで、新しい命も生まれ、Mちゃんもきっと天国で喜んでくれるだろう、と話した。



2026年6月5日金曜日

食事の支度をした後に、プラふたをします。

 

昨今話題になっている、ナフサ不足に備え、サランラップの節約のためにプラカバーをしている。気分だけレベルのものかもしれないが、コバエの出る季節への対応としても、ありである。食材につくと、いちいち洗わないといけないので、なるべく付かないように底高なフタを使用する。



あじさい3

 こちらは、家の近所のあじさい。こころなしか、花の一つ一つが小ぶりな気もするが、色の美しさは変わらない。





プレ誕生日会(桜新町にて)

 今後の物価上昇の懸念から、今年は早めに誕生日ランチをすることにした。






2026年5月26日火曜日

今年もコバエの季節がやってきました

 


お風呂でシャワー入浴をした後、湯気が充満すると、浴室に何匹もコバエがいるようになった。やはり、ここからもわいていると思われた。

そしておそらく、下水溝を伝って排水口から出てくると思われるので、各排水口に塩素タブ型のぬめり取りを設置した。わく数が非常に少なくなったので、効果的だと思われる。

去年の11月という、とんでもない時期に、ゴミ箱の生ごみをエサにしてコバエが大発生したので、今年も45Lゴミペールを確認したら、やはりそこからわいてしまっていた。生ごみは、ある程度小袋にたまると、その都度口を縛って(多分)密封しているのに、どうしてそんなに簡単にわくのだろう。コバエのしぶとさを感じる。しっかりと袋を封して、搬出した。

続いて、麺つゆトラップである。作り続けていくうちに逆にヘタクソになってしまい、だしつゆの濃度をあっさりタイプにしてしまっていたようだった。なかなかつかまらないのはそのせいだと気づいたので、分量多めの、しっかりとした濃さのものを用意した。おかげで捕獲率は大幅に改善した。

捕虫テープも使っているのだが、去年の秋に大発生してから片付けるタイミングを失って出しっぱなしのため、去年のコバエがすでにひっついており、どれが今シーズンのコバエなのかわからない。これが去年のコバエ、これが今年のコバエ、と見分けるのもばかばかしく、かつ、難しい。今年の秋のコバエが捕まったら、一度リニューアルしたいと思う。




食洗器で洗い物簡単 インスタントカレーうどん・肉野菜入り

 

一人用のフッソ加工系のなべを購入・用意。


熱で溶けるので、塗りのついていない、竹ばしや、桐の箸などを使う。鶏肉などの肉を、100g前後、好みの分量入れ、小さじ1.5さじほど(適当)の酒をふりかけて混ぜ、均一にしみ込ませる。

好みの食用油をかけ

肉が塩辛くならない程度に塩をふりかけ(食卓感覚でのかけ方)

表面が白っぽくなるくらいに炒める。(汁物を作らないで、ただの肉炒めにする場合は、キッチンバサミで時折、肉の厚手部分を切り開き、中が白くなるまで炒める。)

インスタントカレーの袋をあけ、

肉が入るので、指定量より50cc~60ccほど、水量を減らして入れる。


冷凍のおくら(ほうれん草などもOK)を適当に投入

続いて、麺も投入して、3分煮込む。

付属の粉末スープを入れて混ぜ、

さらに2分煮込む。

生めんもおいしいが、インスタントのが余っていたので使うことにした。保存性がいいので、便利である。

終わった鍋は、簡単に柄付きタワシで水をあててこすり、荒い汚れをとってから、食洗器に入れる。