通るたびに行きたいと言いながら2,3年もの間を経て、ようやく行ってみることになった。それなりに高級なものがあり、コースではなく食べたいものをアラカルトで注文し、取り分けて食べた。
| チーズリゾット |
| パテの盛り合わせ(二品)、右側が単品では出てこない鳥のレバーのパテ。生クリームも入っているそうで、まろやかでとてもおいしかった。 |
| かぼちゃのポタージュ |
たまたま目に入った複数人の方のXへの投稿で、 以前自分が問題に感じた知り合いの言動について、このような分析もできるのだろうか、と思ったことが書いてあったので、保存記録しておきたいと思った。親が毒親であるかどうか、というのは投稿者さん側の表現上の言葉なので、当てはまるかどうかまでは、わからない。(本人的に問題を感じるなら、精神科の受診が良いと思う。)
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毒親育ちアダルトチルドレンの「他人への突発的な怒り」には、必ず自分の我慢の歴史が隠れてます。
僕の友人が、電車で足を広げて座る人に 異常な嫌悪を感じると言ってました。 本人も「こんなことで」と落ち込んでた。 でも話を聞くと、その友人は幼少期から 「人に迷惑をかけるな」を徹底的に躾けられて、 自分のスペースを主張することを一度も許されなかった。 つまり怒りの対象は足を広げた人じゃなくて、 「私は広げることすら許されなかった」という記憶。 ムカついてるんじゃなくて、疼いてる。 この視点を得てから、友人の怒りは 自分を責める材料から、 自分を知る手がかりに変わりました。 怒らない人になる必要はないんですよね。簡単に検索すると、「スーパーやコンビニの惣菜が「貧しくなった(質が落ちた、量が減った、値上がりした)」と感じられる背景には、近年の原材料費やエネルギー価格の高騰、そして実質賃金の伸び悩みによる生活者の懐事情の変化があります。」ということで、体感としてとてもそう感じることが多くなった。
そもそもは、2022年のロシア・ウクライナ戦争から、いろいろなものが物価高になったが、しばらくはまだ耐えていた感じもする。が、イランイスラエル戦争により、さらに拍車がかかり、お弁当一品買っても、おいしい、おなかがいっぱいになる、という品物が本当に少なくなったと思っている。
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| ネット画像を引用 |
食料品の貧困化がすすんでいる、というしかないだろうか。2,3年前までは、家で必死に調理しなくても、おいしくて安い食料品がスーパーにあり、見ているだけで食べたいと思って買えるものがたくさんあったのだが、最近、目で見ても微妙な感じになってきた。中に入っている肉や魚、やさいなどが小さくなったり、食べてもパサパサ、スカスカ、ペラペラだったり、あまり質の良くないものになっている感じがする。
一から買って調理するのが一番まともなものを食べられそうな気がするが、それはそれで、帰りが遅くなった時には手間が大変であり、一部調理を加えたりだのするのが良さそうである。
回避しようとすれば、もちろん出費も増えるし、手間も増える。食が貧しくなっている、としか言いようがない気がする。
ラッピング用ビニール袋(OPP袋、PP袋、クリスタルパックと呼ばれるもの)を使い、完成品の上からくるっと海苔巻き状に巻き、内側の隙間にレジンを流し込んで固めることによって、ピカピカの表面に仕上げた。紙や布を当ててこすり、艶出しも加えた。(調べもせず全部適当な自己流)
何を考えて作っているかというと、自分の見たい色合いや模様というのが時々あるのだが、売っていなかったり、メチャクチャ高価な石?などであったりしそうだと、なかなか出会えないし、それなら自分で作ってしまえ、というところである。レジンはプロではなくても作れるし、材料も100均でも手に入るところが良い。
| メタルの下に星砂を敷くのを忘れ、本当はそうしたかったので忘れたことをとても後悔している。 |