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| この生まれたての状態を、針子、というらしい。卵を緑色の藻が覆っているが、カビではないので、出生には影響がないらしい。 |
特別雑な扱いをするつもりはないが、無事に育つかどうか、よくわからない。
卵の時から生まれるときまで、合計で+250度の温度を与えた後で、孵化するらしい。25度で10日間、というのはこの真冬の気温では室内といえども厳しい気がした。
低温化でカビて死んでしまうということがあるそうなので、保温状態にしている炊飯器の横にぴったりとくっつけ、そうならないように気を付けていたところ、孵化はうまくいっているようである。
