最近、炊いた米の上部が乾いていたりと、おかしいと思っていたら、炊飯器のフタの抑え部分が破損して、きっちりと閉まらなくなっていた。使用7年経っていたが、内蓋の掃除もちょっとしづらいのが気になっていた。
7年経過した炊飯器でも、炊き具合はとてもいい具合で、炊飯器自体の能力はどれも高いと思われるが、そこそこ評判の良いもので、内蓋を外した時の裏側も掃除が楽そうなものを選んだ。
最近、炊いた米の上部が乾いていたりと、おかしいと思っていたら、炊飯器のフタの抑え部分が破損して、きっちりと閉まらなくなっていた。使用7年経っていたが、内蓋の掃除もちょっとしづらいのが気になっていた。
7年経過した炊飯器でも、炊き具合はとてもいい具合で、炊飯器自体の能力はどれも高いと思われるが、そこそこ評判の良いもので、内蓋を外した時の裏側も掃除が楽そうなものを選んだ。
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| 地震や災害などについて予知ができればもっと有用なのだが、残念なことに、TVに出てくるものについて(エンターテイメント系)、主に話題となる人物などの名前についての予知しかできない。毒にも薬にもならないので、記録のみ。 |
予知の当確を確認できたのは、たまたまつけていたテレビ朝日「東京駅近大冒険」(石原良純と小泉孝太郎出演)のワンシーンだった。
前の晩の入浴中?あたりで、確か違うことを考えていたはずだったのだが急に「ヤン・ヨーステン」の名前が頭に降りてきて、んん?名前を知っているから思い出したのだろうが、これは誰だったっけ?と思いながら、そのまま放っておいたものであった。
そして翌日の番組放送でそれが出てきて、疑問に対する答えがそこで得られたのである。
ヤン・ヨーステンは鎖国前の徳川時代、1600年に三浦按針とともにオランダから渡航してきた人で、語学に優れ、通訳として徳川家康から庇護を受けて日本で暮らしていたということ。貿易業に貢献したようである。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%B3
その名前がもじられ、やよす>八重洲(やえす)、という地名の由来になっているということだった。
番組では八重洲地下街の魅力が伝えられ、スイーツ、レストラン、すし屋、甘味処とさまざまなおいしそうなお店が紹介されていた。せっかくなので、いい機会があれば訪れるのもいいかもしれない。
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| 線状降水帯が居座るために、関東地方では大雨が降る予想がされていて、小中学校では休校措置が取られる、などのニュースが入っていた。(実際には大事には至らなかったようだった) |
家で使わないものがあると、メルカリなどで販売しており、売れた商品があったのですぐに発送を行ってあげたいと思いながらも、荷物が濡れにくい方が良いので天気は気にしていた。が、翌日は天気が一時的に回復するような予報のため、本日の夕方ごろに引き渡せばタイミングは良い感じになるのだろうか、と一人考えながら、コンビニに発送品を持ち込んだ。
その時に、若いアルバイトっぽい店員さんに、「到着希望日は有りますか?」と明るく、サクッと聞かれた。エッ。店員さんは業務上必要なことなので、普通にきいてくれている。が、そんなことは考えていないから知らないよと思いながら、「いや、ないです。」と答えた。雨の降らないときの配送が良いと思っているが、そんな指定はない。週明けにしてしまえば安全なのかもしれないが、配送が大幅に遅れる。考えるほど、これで良かったのかわからなくなり、OKボタンを押しながら、あー押しちゃったけど良かったかなと心の中で一人また優柔不断になり、「日にち指定、まだできますか?」と聞こうかともグダグダと考えながら、それじゃあいつに指定すればよいのかもわからない。状況は先に先にすすんでいく。
一応外側の厚手紙袋の内側は、45Lビニール袋で包んだので、それらが破損しない限り中身まで濡れない。濡れたとしても外側紙袋のみなのでセーフである。が、それがびしょ濡れだと、受け取る方はまず、うわあ・・、と思うはずである。そのうわあ・・、が自分的にとてもイヤなので、そうなってほしくない。が、配送業者さんへの一方的な期待だが、雨の日でも荷物が濡れていることはほとんどないので、ありがたい対応努力をしてもらえているのだろうというのも少しはある。
表面上は、何も起こっていない。あれこれ考えてしまう自分の内心はおいたまま、ごくスムーズに伝票をうけとり、封入してレジをあとにした。雨の日は、自分の気持ちもぐちゃぐちゃしがちなのかもしれないが、行動に引っ張られてさっさと終わってしまった。あー、まあいいか、と思っておいた。
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ホームに娘と一緒に行って部屋にいた時、母が娘の顔立ちについて話していた途中、こんなことを言い出した。「ようちゃん(仮名)、白目が大きいわね。」
え・・。白目の大きさについてわざわざ感想を述べる人は、生涯初めてであり、しかも内容が変で、おかしな違和感しか残らない。
母はADHD寄りの発達障碍者だと思われるが、いつも外側の特徴について敏感に感じ取るがゆえに、すぐに誰々の外見はどうだのこうだの、そんなことばかり話す。人の空気が全く読めないがためにそうなるのだと思っている。
そもそも、なんかの判断やら診断やらをしているわけでもなく、和やかに会話をするような場なのだが、唐突なタイミングで白目が大きいと言われて、誉め言葉だとか嬉しいだとか感じる人はいない。むしろ、黒目が大きい方が一般的には良い印象だし、特にいい意味には受け取りにくいが、もちろんその程度のことで、こちらが怒ったり不快に感じるほどではない。
とにかく言われた側としては、へ??という感想しかないし、いや、だから、何?としか思えない。普通の人は、その発した言葉の意味そのもの以外に、発した結果とか、どういう意図でそういうのか、普通に受け取るのだが、母はやっぱり変であった。
つまり、そこまで感覚をつかめず、自分の見た通りに言うことが重要で、「他者の視点を感じ取ることが抜け落ち」ている。これが、一部の発達障碍者が周りの人に対して何の抵抗もなく失礼な言葉を発し、怒らせてしまう原因のようである。
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(そして、物事を流れでとらえたり、他者の視点を意識することが苦手な母に、二十代まで洗脳されて育った自分も、それなりに生きざるを得なかったということである。自分にもお疲れ様と言いたい。)