2025年10月26日日曜日

GMailSend Address Checker をインストール

 


まちがった送信先にうっかり送ってしまった、いらない情報や直しが必要なものだった、などを送った後に後悔しないためのものだが、チャットGPTに何があるか問い合わせた。

いろいろなアプリがある中、指示通りに拡張機能や設定をいじっても作動しないものがなぜかあり、こちらはなんとか作動した。

他にも、送信後に送信を取り消せるダイアログが自動で開くが、そちらの秒数を設定から変更できるということだったので、長めに延長した。

そそっかしい人にはおすすめである。そしてチャットGPTへのそういったテクニカルな相談はとても便利だと思った。


2025年10月25日土曜日

冷たい雨

 

明日は豪雨?なのだろうか。そして冬の気温となっている感じ。

先週まで長袖の下に来ていた半袖だが、もう頼りない感じである。
東北か北海道かで、冬に南へ飛んでいくはずのツバメが機会を逃し、凍死または低温死しているという話もあった。人間も家がなく衣服も暖房もなかったら、同じになっているかもしれない。

2025年10月23日木曜日

急に寒くなる

 


10月に入って比較的気温は過ごしやすい日が増えたが、10日ほど前までは、汗をかくのが嫌でサンダルをはいていた記憶がある。が、20日くらいからトイレの便座の冷たさ、水道水の冷たさが気になり始めた。(温水便座だが、座るとノズルから水が微量にはねてつくのが嫌で、電源を切ってしまっている。なので、ふかふかの便座カバーを付けている。)

昨日は、長袖の上から薄い上着を着る程度でもあまり暖かくなかったが、今日は雨が降ってさらに気温が下がってしまったようである。コートがすでにほしいと思う寒さで、ちょっとびっくりしている。秋が殆どない感じである。

かと思うとTV天気予報だと明日の最高気温が20度になるようなことを言っており、脱ぎ着できる服装が必要なようである。


2025年10月18日土曜日

湯島天神~神田明神~平将門首塚

 (写真一部なし)










2025年10月12日日曜日

今月のAI画像コレクション(10月分)

 これこそ、不完全さの美しさで、アートだと思う。どうか、これからもAI画像にはおかしな精度向上をしてもらわないで、このままでいてほしい。







マッチ棒のような、模型風人間を並べた感が味わいどころ。







2025年10月4日土曜日

ドイツなめくじ

 前に書いた記憶があるのだが、探しても記事が見つからないので、フラッシュバックしたついでに(再度?)書いておく。


小学校二年生のころ、父の転勤都合でオランダに住み始めたが、その年に隣国のドイツに旅行に出かけたときのこと。宿屋の娘さんのクラウディアちゃんという子供とちょっと友達になり、鎖でつるした回転式ブランコ(コインを入れると動く)に一緒に乗ったりして遊んだのが記憶にある。

これをもっと小さく、半分くらいにした規模のものだったという記憶。

それはいいのだが、そばに草むらがあり、兄とそちらを歩いていたのだが、大きめの、紫色をしたナメクジがいた。1~2,3匹なら何のことはないのだが、はっと気が付くと草むらいっぱいにあちこちにたくさんおり(群生地だったのかもしれない)、きゃああとパニックになって、結局父が助けに来てくれ、だっこでそこを脱出した記憶がある。(大人となった今ならば、蹴散らし踏んづけてでも自力で脱出するが)

このような大きく力強い感じのナメクジは、日本になかなかいないと思うが、これが草むらにたくさんいると、なかなかの迫力である。


2025年9月29日月曜日

以前働いていた会社(職場)の同窓会に行ってきました。(目黒)

 

このような個室で、人数は12,3人くらいだっただろうか。

コロナ前に一度集まっていたが、5,6年ぶりに集まることになった。2018年ごろ?二つ下の後輩が乳がんで亡くなってしまい(年賀状で知った)、会社の同窓仲間にも伝えたが、一つ下の後輩Tさんが、昔からいろんな人たちに関してとても事情通で情報網の作りが素早かったので、その子に白羽の矢をたててその話も伝えてみた。

やはり思った通りにみなを取りまとめてくれるのがとても好きで、どんどんお膳立てをしてくれてとてもありがたかった。そして、同じ敷地内で喫茶店の予約も入れてくれたので、十数人という大人数がスムーズに入店できた。会費はそこそこかかったが、年一回のことなのでお付き合いしたいところである。そして、すでに来年の日取りも決まっていて、Tさんの用意周到さは素晴らしい。

学校を卒業して新卒入社し、顔色をうかがいながらでないと仕事のことを聞けないくらい怖い先輩がいたり、後から入社してそのおっかないグループに入れられた後輩たちもみんな泣き、半年で退職した人もいた。本当に入社当初は苦労したが、運の助けもあってなんとか生き残れた経緯があった。

転勤間近になってしまったが、他部店からの転勤者も増えて上階フロアの雰囲気も変わってきて、良かったねという感じであった。下の階フロアで新人として入社した自分や後輩は、それなりに過去の苦い思い出もあるが、もう昔のことであり、過去ログ?としてしまっておきたい。

結果としては、他部店からの転勤者+1~3年下の後輩たち+気持ちの若いフレンドリーな先輩、という内訳になり、同年代(当時は若手)が本当に多かった。本当にいい部署だったし、久しぶりに集まってもすぐに打ち解けるし楽しいね、という雰囲気でまとまった。