2024年11月24日日曜日

ランチ

 












2024年11月20日水曜日

気温が急降下

 17日は初夏の陽気(体感気温が28度表示)で、どうしたことかとびっくりしたが、翌日は気温が急降下、二日後の今夜もとても気温が低い。



2024年11月6日水曜日

そらまちに行ってきました

 行くのは数年ぶりだったが、かなり外国人率が上がっていた。

やっぱりライトアップが美しいスカイツリー。



ライフスーパーマーケットと、ニトリが近い。


2024年11月5日火曜日

アレについて、いっぱいディスります

 今回はなぜあれが大嫌いなのかをきちんと述べたい。



 Gは食物探索本能に関しては異常に発達しており、入りやすく目ぼしい場所にはどこにでもズケズケと侵入してくるところが、とても嫌いである。トゲだらけの足も大嫌いだし、あの長いゆらゆらゆれる触覚も大嫌いである。いつもではないが、ブウン、と羽音を立ててこちらに向かって飛ぶことがある。(これまでに二度ほどあったが、よけたり電撃ラケット捕獲で難を逃れた)万が一とまられてしまった場合は、その部位は水洗いやアルコール消毒がおすすめである。(理由は後記)

 黒くそこそこの大きさがあり、「憎さ百倍」というところにもってきて、逃げる能力がものすごく高い。追うと、這っているくせにすごいスピードで移動して物陰に隠れるため、こちらが警戒と殺気の入り混じった戦々恐々状態におちいる。家に入ったからには、絶対に逃してはならない。

 尾の横から二方向に分かれて出ている「突起」も大変気持ち悪い。
 調べたところ「尾突起」と言って、空気の流れを敏感かつ超高速でとらえ、驚異の逃走力につなげているということだった。ますますいやな器官である。
 が、頭部も良く見れば気持ち悪い。セミ型のように、直線配列上に頭部があるのではなく、カマキリ型で、胴体と違う角度で頭部がついているので、首によって頭部が接続されている感じが少しだけ人間のようなフォルムに見え、「知性を持っているかもしれない」と思わせるところが余計にイヤである。

 だが、主観とは別に、大変不潔で雑菌ばい菌・熱処理でも処理できない毒素(食べている腐敗物由来のものなど)を持っている可能性があるそうである。内臓内にも雑菌類があり、つぶしてもとても汚いようである。

 見たくない・触りたくない。本当に、外で勝手に食物連鎖内で掃除をするのは勝手にしてくれて良いが、家にだけは、そして半径3m以内にだけは、入ってほしくない。



ひさびさの、アレが

 

(ネット画像を塗りつぶし)第一発見者は、娘だった。夜、たまたまテレビを見ようとメガネをかけていたところ、カーテンレールの上のそれを発見したのだという。


 電撃ラケットと、ゴキジェット(凍らせるタイプ)を私が慌てて取りに行くうちに、カーテンレールを伝ってから床の方に移動してTVの裏の方向に逃げて行き、置いてあった箱下の方に潜り込んだ。それを放っておくわけにはいかない。何が何でもその場で退治である。やらなければ落ち着いて眠ることもできない。

 
 箱のラインに接している、別の黒いラインがあった。疑わしきはすべて疑え、というのはGと対峙するときに重要なことである。
 そこをめがけて冷凍ジェットをスプレーしたところ、やはり箱の下側の隅に隠れたそれだった。白くなって動かなくなったので、電撃ラケットでからめとって乗せて、トイレに流し、あとは通過したと思われる一帯をアルコール消毒しておいた。

 どこから入ったのかという推測となり、換気用に薄く開けた窓からの侵入も怪しいが、エアコンのドレーン管(排水用の管)からの侵入も相当怪しい。
 マンションの補修工事のためにエアコン室外機が移動されていたが、以前エアコンのドレーン管の先に虫よけのために、オーガンジーの巾着(=ネット状の袋)をつけておいたのがついているかを再度確認したところ、工事業者によってしっかり外されていたようだった。
 エアコンドレーン管からしたたるのは、Gたちにとって必要かつ大好物である「水」なのだから、狙われないわけがない。(水を手に入れた後は、あたたかい寝床や食料確保である)
 一方、ネット情報だが、網戸と壁の間には必ず隙間があり、そこを通れるので、窓を少しでも開けておくと、大きなGでも入ってこれるということであり、かつほとんどの侵入がそのパターンだということだったが、結局どちらから入ったのかは、よくわからない。




2024年11月1日金曜日

買ったらダメなやつ

 

ちょっとめくったウラ側から?ボロボロと大量の粉状のゴミが出てきた。

1年以上前に、100均で買った足元マットだと思われるが、洗濯するとグレー色の裏側の生地からか、ぼろぼろと粉状のツブゴミがでてくる。

 何度も洗濯を重ねてそうなってしまったのか、乾燥機運転のときに一緒に入れてしまって劣化したためにそうなったのかは、すでにわからない。が、いくら安いといっても、使い捨てレベルならともかく、長期の使用にはあまり向いていないようであった。他の洗濯ものにも細かい砂のようなごみがついた。

 なぜ気が付いたかと言うと、目視ではなく、しわを伸ばすためにパタパタ、と洗濯物を振るたびに目が痛くなり(粒が飛んで目に入ったようだった)、どうもおかしいと感じたからである。

 全商品がこうなるかまではわからないが、気づいてからは、すぐにゴミ箱に入れた。