2016年12月23日金曜日

今月のドンキ・ソニプラ系商品

スライスされた干しオレンジ。せんべいのように食べられるが、見た目がきれいなので、インテリア・ポプリ・紅茶の添え物などにも使える。

ケースと色合いがかわいいリップティント。

カイリジュメイの金箔入りクリアリップ、色づきは濃くない。



2016年12月22日木曜日

「できない、しない、大丈夫。」

風呂に入る前に、ストーカーをする側に回ってしまった方たち?のドキュメンタリーのようなものをやっていた。

自分の思いに忠実に一生懸命になるあまり、常軌を逸した行動にでてしまう、ストーカー行為。入浴のため、ほとんど内容は見ていないが、番組の最後だけちらっと見えた。最後に出ていた人は、なんでも、こういうおまじないを自分にかけるようにすすめられたそうである。

「今、自分は、先生(ストーカーの相手)に会えない、会わない、大丈夫。」(だっただろうか)
というおまじないだった。

心の中がこんなだといいのだが。

 もしかするとこれは、ストーカー行為以外にも、各々のやめなければいけない悪癖をコントロールするのに役に立つだろうか。などと、ちょっと思ったが、本当に抜き差しならない状態にならないと本気でやめようと思わなそうなので、この話は、ここまで。

2016年12月21日水曜日

目がかゆい

 十二月も半ばを過ぎ、乾燥も気になる季節になってきたが、まさかこの時期に・・、とおもうのだが目がかゆい。
 が、かれこれ十年前に、1月の終わりに耳鼻科医に、すでに花粉症の兆候がでているので飛んでいると思うと言ったら、まだ1月なのにありえないよと一蹴されたが、実際には飛んでいたという情報があとから出たのと同じで、本当に何かが飛んでいるのかもしれない。

 ただ、その何かが、PM2.5?黄砂?なのか、あるいは原発事故の悪い物質なのか、花粉なのかはわからない。
 花粉情報で検索しても、「データなし」のシーズンオフ状態。やっぱり「そんなのありえないよ」という無言のメッセージを感じた。おおかたの花粉情報は、2~5月までしか掲載されないようである。

 PM2.5も調べると、0ではないが、少ないという公表で、東京の放射能情報は0.033マイクロシーベルト前後らしいのだが、これは実際、高いのだか低いのだかわからない。
 が、「放射能情報」で調べると、何やら平穏ではない書き込みも散見されていて、子供は海外移住させないといけないのかわからなくなってくるので、この話はここまで。



 データがどれもわからず、特定できないので、勝手に特定しておくと、PM2.5と花粉には何となく自覚症状が出ているので、これはほぼ、このチリチリしたかゆみの原因だと思っている。

 



2016年12月19日月曜日

クリスマス音楽(クラシック)

こちらも買って一度なくし、再購入した、Bach WeekendのCDである。



 初めて買ったのは、かなり前である。すでに十数年前に閉館し、4年くらい前に渋谷ヒカリエになってしまった、懐かしの東急文化会館の1Fに入っていたCDレコード店で、名曲安価版?のような感じで売っていたのを、会社帰りに何の気もなしに買ってみたのである。
 渋谷東急文化会館の1F奥は、ゴールデンホール?という、謎の空間(ネットで調べたら結婚式場だったらしい)が続いていて、用もなしに近づきがたい感じの場所もあったが、そのCD屋は、謎空間の手前にあったと思う。

 収録曲を見て、「主よ、人の恵みの喜びを」と、「G線上のアリア」を、聴きたいと思って買ってみたのである。通しで聴いて、全体的にかなり名曲を集めたものだというのに改めて感心したものである。


 

讃美歌を楽しむ

 亡き父の愛聴していた、ビング・クロスビーの「ホワイト・クリスマス」はロングセラーレコード(CD)である。レコードからCD時代になってから、自分自身で再購入した。
家でかけていたレコードの音楽は、自動的に聴かされたが、なかなかの名曲ぞろいである。


 時代は流れ、バブルがはじけたころ、マライアキャリーが人気で、こちらのアルバムが大好評発売されていたので、購入した。
大ヒットした「恋人たちのクリスマス」を収録した、やはりベストセラーCDだと思う。

大体この二つを聴いて耳になじませたら、多くの讃美歌のメロディがわかるようになる。子供にどうして讃美歌知ってるのかを聞かれて、「長い間生きてると、わかるのよ」と、とっさに答えたのだが、この二つは珠玉の名曲集なので、とてもお勧めしたい。


クリスマス奉唱会の楽曲と同曲のリンクをひとつ。(ただしアレンジバージョン)

聖歌94  主イエス・キリスト待降 O Come, O Come, Emmanuel
https://www.youtube.com/watch?v=C65aJef1J_Y




2016年12月18日日曜日

青学大ガウチャー記念礼拝堂・クリスマス奉唱会

  母と子供を連れて行った。個人的には二十代の時に一度参加したことがあったが、久しぶりの参加となった。
 聖歌隊は声も美しく、音程も正確で、とてもすばらしいのだが、讃美歌というのは聞いているだけだと、普段の悩みや考え事が、どんどんとあふれてくる。讃美歌が考え事をするBGMにぴったり合うのか、違うことばかりが頭をよぎりまくってしまった。
 が、自分たちも歌唱に参加する部分もあったため、だんだん乗せられて後半、楽しく参加することができて、良かったと思う。


終会のときにエントランスを撮影。盛り上がりを見せた良い会だった。

2016年12月16日金曜日

(散歩で日光浴) 本日の名所・駒沢給水塔


ものすごく古い建物だというのは、遠くからでもわかる。


 大正時代に、給水用の施設として造られたもので、戦時中の空襲や関東大震災の直接被害を免れ、本日に至ったらしい。
 建立から、90年以上経つようである。多摩川からの地下水を通して渋谷方面へ給水していたそうだが、水道局の管理が始まってからは徐々に閉鎖して、現在は稼働はしておらず、資産保存会というところで保存が守られているようである。